2026.04.24
キャビネット構造のページを整理。 響きをただ抑えるのではなく、整理しながら活かす方向で記録していく。
箱鳴りをただ殺すのではなく、響きを整理しながら活かせるキャビネット構造を探っているプロジェクト。
このプロジェクトでは、楽器アンプ用キャビネットを単なる箱としてではなく、 楽器本体の延長のような存在として捉え直し、新しい構造を試しています。
狙いは、不要な暴れやこもりを抑えながら、 反応の良さや木の鳴り、空気感のような要素は消さずに残すことです。
2026.04.24
キャビネット構造のページを整理。 響きをただ抑えるのではなく、整理しながら活かす方向で記録していく。
2026.04.20
楽器アンプ用キャビネットを、スピーカーの箱ではなく楽器システムの一部として扱う方向で検討開始。